リフォーム 注文住宅で培ったノウハウを活かし最s適なリフォームプランをご提案します。お気軽にご雑談ください。

  • 施工例
  • 外壁工事
  • 耐震工事
  • 屋根工事
  • 設備工事
  • 増築・改修工事
  • エコリフォーム
  • 内装工事

リフォーム

〈施工例1〉LDK改修工事

《お客様のご要望》
和室と続き間になっていたが、襖で仕切られていたため使いづらかった。LDKとして一つの部屋にして使いやすくしたい。

《施工方法》
真壁和室と既存DKの壁を解体し、吹付断熱施工・大壁施工・内窓設置にて断熱効果アップ。電気式床暖房・床材はリフォームフロアを使用しコストダウンを実現しました。

《仕上げ材》
キッチン:リクシル「エーエス」
断熱材:日本アクア「アクアフォーム」
床材:永大「アトムフラット」
内窓:リクシル「インプラス」
床暖房:オクテック「こもれび(電気式)」

【工事価格】
既存解体工事・材料費・施工費 約180万円(税別)

〈施工例2〉トイレ交換工事

《お客様のご要望》
入口がリビングから丸見えの為、洗面室からの入口へ交換したい。

《施工方法》
存建具を撤去・壁施工、同時に洗面室内部の間仕切り壁作成と開口部張補強を施工。新規トイレは給排水工事を行い、新規トイレと手洗いを設置、天井・壁クロス張替、床CF張替を行いました。

《仕上げ材》
トイレ:TOTO「NJ1」
クロス:サンゲツ量産クロス 
建具:リクシル「ウッディライン」

【工事価格】
既存解体工事・壁補強工事・新規給排水工事・材料費・施工費 約47万円(税別)

〈施工例3〉ユニットバス交換工事

《お客様のご要望》
ユニットバスが古くなり、北側外壁面という事もあり寒く、入口段差も高いため、不便な部分の解消をしたい。

《施工方法》
既存ユニットバス解体・外壁面へ吹付断熱を施工。新規給排水工事を行いユニットバスを設置しました。

《仕上げ材》
ユニットバス:リクシル「アライズ1216(ロング浴槽)」
断熱材:日本アクア「アクアフォーム」

【工事価格】
既存ユニットバス解体・壁補強工事・新規給排水工事・断熱工事・材料費・施工費 約70万円(税別)

〈施工例4〉内装工事

《お客様のご要望》
リビング壁紙が劣化したのでこの機会に大胆にイメージチェンジをしたい。

《施工方法》
ピーリング(木質壁材)を提案し採用されました。既存クロスを剥がし、ピーリングを全面に施工しました。

《仕上げ材》
ピーリング:南海プライウッド

【工事価格】
既存壁クロス剥がし・材料費・施工費 約25万円(税別)

外壁工事

外壁は住まいの表情を決める重要な部分。常に綺麗に保っておきたいものです。汚れが目立ってきたり、モルタルにひびが入ってきたらリフォーム時です。特にひび割れは雨漏りの原因となるだけではなく、遮音性、断熱性の低下を招き、建物の寿命にも大きな影響をもたらす場合があります。

外構工事イメージ

耐震工事

住まいの老朽化に伴い最も心配されることは、自宅が大きな地震に耐えられるかどうかという問題だと思います。住まいの耐震性能は、構造だけではなく窓や柱の位置など設計のバランスも大きく影響します。YKホームでは住まいの耐震診断を行った上で、適切な補強工事を行っています。

耐震工事イメージ

屋根工事

台風や豪雨から居住空間を守ってくれる屋根。雨漏りがする前に、定期的な点検と補修が大切です。屋根の点検は高所のため素人には大変危険ですから私たちプロにおまかせください。ダメージの規模に応じて部分的な補修から全面葺き替えまで、適切なリフォーム計画をご提案します。

設備工事

キッチン、バス、トイレ等の設備の交換から、水漏れなどの給排水工事、電気工事、ガス工事など幅広く対応しています。太陽光発電、オール電化のご相談もお気軽にどうぞ。また自治体により条例で火災報知器の設置が義務化されるエリアが増えてきていますので、まだ設置されていない場合は早急の対応をお勧めします。

設備工事イメージ

増築・改築工事

増築・改築は、注文住宅メーカーのYKホームが最も得意とするリフォームです。住まいの老朽化やライフスタイルの変化に応じ、柔軟な発想力でプランをご提案します。工事は下請け業者に頼らず、当社の社員大工が担当しますので安心感が違います。コスト的にもご満足いただけると思います。

エコリフォーム

太陽光発電やオール電化などエネルギーを上手に使う工夫をご提案いたします。また、内窓を付けることにより断熱性能の向上を叶えます。

エコリフォームイメージ

内装工事

居住空間のイメージを一新させる手軽なリフォームが内装工事です。クロス、フローリングの張替え、畳の交換、収納棚の取り付けなど、何でもお申し付けください。内装の場合、材質やカラーなどの選択にセンスが必要ですが、当社のインテリアコーディネーターがお手伝いします。